ここ数年でレーシック人気は高まっているけど、私はその波に乗り遅れました。
乗り遅れたというか、脱線? 受けられなかったんだよね~
2時間のあの適応検査というのに臨んだものの、最後の医師の診察で
色々な画像データなどを見せられて、遠まわしに「ちょっと。。。」と言われた。
医者が言わないもんだから、自分から「え??無理ってことですか??」
と声を高くして聞いてしまった。
でも良いお医者さんでしたよ。「力になれなくて、本当にすみません。」
って言ってくれたもん(>ω<、)
それが今のイントラレーシックでは、角膜が薄くても受けられるとか。
そんな1年くらいで機械が進化したのか??
不思議だけど、本当だったらありがたいな~。

コメントする