感動の医療

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ここ数年でレーシック人気は高まっているけど、私はその波に乗り遅れました。

乗り遅れたというか、脱線? 受けられなかったんだよね~

2時間のあの適応検査というのに臨んだものの、最後の医師の診察で

色々な画像データなどを見せられて、遠まわしに「ちょっと。。。」と言われた。

医者が言わないもんだから、自分から「え??無理ってことですか??」

と声を高くして聞いてしまった。

でも良いお医者さんでしたよ。「力になれなくて、本当にすみません。」

って言ってくれたもん(>ω<、)

それが今のイントラレーシックでは、角膜が薄くても受けられるとか。

そんな1年くらいで機械が進化したのか??

不思議だけど、本当だったらありがたいな~。

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このページは、marimoが2009年1月26日 00:50に書いたブログ記事です。

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